1300トンの男の日記

これは、危機に瀕している地方の小さな乳業を救うために、1300トンもの牛乳を売ることを決意した男の日記というか、発信です。

1300トンの牛乳、コレステロール

どうも、1300トンの男です。

tambamilk1300t.hatenablog.com

 

以前、牛乳のコレステロールについて書きましたが、今回はそれにさらに付け加えたいと思います。

 

コレステロールというのは、邪魔なものというイメージがあるかもしれませんが、実は生きていくのに必須な栄養素の一つです。

 

それが過剰になった場合に身体に悪影響を及ぼすのであって、ある程度は摂取しないと生きていけない栄養素なのです。

 

コレステロールは脳や神経内に含まれている栄養素で、神経の伝達にも大きな役割を果たしていると考えられています。

 

またコレステロールはビタミンDの原料でもあるのです。

 

日光を浴びることにより、皮膚でコレステロールを原料にしてビタミンDが作られるのです。

 

このように生命維持に必要な栄養素なので、摂り過ぎない程度にとる必要があります。

 

それを摂取する食品として牛乳は理想的なものになります。

 

その辺りはまた次回に書きたいと思います。

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