1300トンの男の日記

これは、危機に瀕している地方の小さな乳業を救うために、1300トンもの牛乳を売ることを決意した男の日記というか、発信です。

1300トンの牛乳、工場見学希望ラッシュ

どうも、1300トンの男です。

 

今週頭に、ようやく今年の小学校工場見学が全て終了しました。

 

小学生向けの工場見学も決して嫌いではないのですが、どうしても噛み砕いた表面的な話の内容が中心になってしまうのと、本人たちも希望して来ているわけではないので、子供による温度差があるので、真剣に聞き入ってくれる子供と、すぐに飽きてしまう子供たちがいます。

 

案内する側としては、やはり真剣に聞いてくれる方が、やりがいもあって熱も入るというものです。

 

なので、私はどちらかというと大人の方で、しかも興味を持って見学希望される方へしっかり時間をかけて案内するのが好きです。

 

最近取引先の方から工場見学の希望を良く聞くので、とても嬉しく感じています。

実際にはこのうちどれだけの方が来ていただけるのかはわかりませんが、来ていただけたら全力で対応したいと楽しみにしています。

 

やはり、本当に伝えたい難しいところまで説明したいので、それが出来そうな取引先の方がただと熱が入ります。なるべくたくさん来ていただきたいものです。

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